sokoiki.com

日常生活の些細なログ。

メモ

サックサクのフッワフワのホットケーキ。

 

 

 プラス 

 

国産の小麦粉は、キメが細かいからか、サクサクで変な後味なく美味しかった。

 

 

森永製菓 ヘルシースナッキンググミ<つぶつぶグレープ> 33g×10袋

森永製菓 ヘルシースナッキンググミ<つぶつぶグレープ> 33g×10袋

 

 これ、100キンで2個100円で購入。グミよりも、寒天っぽくて、食べやすくて食べ応えある。好きだ。

 

 

 甘い。飲みやすい。

 

職業訓練でお隣の方がバックパッカーをやったことある、話でどこがすごかったかで、ナスカの地上絵の話に。

 

 

世界遺産 ナスカの地上絵 完全ガイド (GEM STONE 45)

 

ナスカ文化。

f:id:aruking33:20180307202221p:plain

引用元:Nazca culture - Google 検索

 

謎だ。神秘的すぎる。実際の絵は、薄すぎてよく見えないらしい。石?のようなもので囲ってるような作りからか、何をしても消えないらしい。

 

「ナスカの地上絵 スピリチュアル」で検索すると、割と意味は出てくる。

 

ただ、本当のところはわからない。私とお隣の方で、私が「あれはきっと巨大な生物が亡くなった亡骸が、埋め込まれたんじゃない。」と話をしたら、「ロマンだ」と言っていた。

 

私はどちらかと言えば、何かとてつもない、大きな使命感のような、そんなもっと大地に根付いた根拠のあるものなんじゃないか、と感じてた。もちろん、ロマンであり、神秘的なこともある。

 

広大な大地を目にすると、自分がちっぽけな存在になる。何もしなくても、こうしてインターネット上で目にできる、広大な大地。

 

昔、私は小学生の時から、うちの両親が共働きなのもあり、全部が1人行動だった。街中の塾に通ってた時に、塾までの道のりを、目印を頭で覚えながら、忘れないように、通っていた。

 

小学生が街中に1人で行くのも田舎だったため、かなり勇気が必要だった。今のようにネットが主流じゃなかった。

 

調べれば、グーグルマップで何処へでも行ける時代じゃなかった。

 

自分の感覚が正しければ、行かなくてもいい場所へは必然的にたどり着けないものだった。今は、その感覚も、行く前から予知能力があるためか、今日はだめだ、と言う日は何もしないようにしてる。

 

ナスカはおそらく、すべての物事の感覚が宿っていた時代だったんだろう。そう思う。

 

終わり。